作業環境について

皆様こんにちはこんばんは!さきまふぃんと申します。

今回のテーマは「作業環境について」です。

ごゆっくりどうぞ~!

◎はじめに

Fantiaのブログからの移植記事になります。自分の使っている機材やソフトについての紹介です。当時からアップデートされている箇所もあるので、2025年2月現在の状況に合わせ、随時リライトしていきますね。

◎機材紹介

pixivの作業環境の欄の内容に加筆、再掲しています(これまではFantiaへの投稿の関係からpixivの作業環境の欄は空欄としていましたが、こちらで全体公開しますので埋められるところは埋めました)。

☆コンピュータ

・使用スマートフォン:SONY Xperia 1 Ⅴ/SO-51D
・使用ノートPC:MSI Modern-14-H-D13MG-4165JP

スマホは、当時から大幅にグレードアップしました。高校生だった当時使っていたのはFUJITSU arrows Be4 F-41Aでした。CPUはSDM450、RAMも…確か3、4GB程度しかなく、相当低スぺで苦労したのを覚えています(苦笑)

現在使っているものは購入当時のXperiaのフラッグシップモデルでしたね。今現在は後発モデルの1 Ⅵモデルが出ていますが、スペック的にはほぼ遜色ありませんので、買い替えの予定はありません。

ノートPCも当時から大幅にグレードアップしました。高校生だった当時使っていたのはAcer Chromebook Spin511でした。それに無理矢理Linux開発環境もブチ込んで、様々なソフトを入れていました、えぇ。Chrome OSのせいで(?)exeは使えないし、Linuxのソフト関係も導入がメンドクサイし、オマケにCPUはIntel Celeron N4500が4GB。もう、我氏からすれば「はぁ?w(困惑)」な低スぺぶりをかましておりました。。。

現在使っているものは、2025年になってから自前で購入したものになります。CPUはIntel Core i9-13900Hで、32GB。内臓GPUはIntel Iris Xe graphicsであるものの、CPUのマシンパワーでゴリ押しできる高コスパなトガったモデルになりますね。落ち着いてきたら、内臓GPUも見直しつつ、ゲーミングPCも検討していこうかなと考えています。

☆ソフト

・作曲:MuseScore、Cakewalk by BandLab

・動画編集:DaVinci Resolve、Shot cut

・音声編集:Audacity

・イラスト:Krita

exeが使えるようになってから、ようやくCakewalkを導入できました。とはいえ、まだあんまり上手く使えてないのが現状。これから勉強ですね。

☆マウス

・使用マウス:ワイヤレスIRマウス 5ボタン ブラック PC-SKMWIR51 K

いつぞや、どこぞのお店で買った、至って普通の5ボタンの無線マウスです。特に遅延とかもなく、親指ボタンでタブ行き来しやすいので重宝してます。ゲーミングマウスとかではありませんしそんなにスペックが良いのかも分かりませんが、特に困ってないのでヨシ。ちなみに、今現在は販売終了となっているようですね。

☆プリンター

・使用プリンター:brother DCP-J915N

大学進学と同時に生協から購入したプリンターですね。特段言及することはないっす。

☆机の上にあるもの

ノーパソやら、マウスやら、周辺機器やら、楽譜やらですね。

☆絵を描く時に聞く音楽

主にクラシック、合唱です。次点でソシャゲBGM&主題歌、リステ曲etcですね。

☆机

リビングの木の机

☆椅子

リビングの木の椅子

☆その他

・使用マイク:OLYMPUS ICレコーダー LS-20M

・スマホ配信時使用マイク:Panasonic RP-TCM360 イヤホン内蔵マイク

・使用ピアノ:YAMAHA コンサートグランドC2X

・スマホ音声録音:WALKMAN-Sシリーズ[メモリータイプ]NW-S313/Color:Black

以上となります。

◎終わりに

当時から大幅に機材はパワーアップしたものの、現在圧倒的に足りないのは「時間」ですな。もう、時間が、なんぼあっても、たりませんねぇ…( ˘ω˘)スヤァ

Chromebook時代はLinuxのDEVでの直インストールやら、ターミナル&コマンドでのインストールやら、特殊な方法での導入やら…当時はすっげー大変でしたね(以下Fantia記事より抜粋)↓

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実は、自分が今現在メインで扱っているスマホもChromebookも、調べてもらったら分かると思うんですけど、異常なまでの低スペ機なんです。動作が重いわアプリ落ちるわ容量少ないわで、ありえん大変ですw()特に問題児なのがChromebook。この子にはlinuxの開発環境でlinuxのアプリケーションを入れてるんですけど、実はlinuxとかChromebookに関するネットの情報って…

それはもう、めっちゃ少ないんですわ…。いやもう、マジで。

ヨヨョョ。+゚:.*゚:.(つÅ`゚)゚・.。

こんなん、予備知識ゼロでどうしろと!?


しかも、DEVファイルで直接入れるやつと、ターミナル(Windowsとかで言うコマンドプロンプトのこと)にコマンド入れて突っ込むやつと、MuseScoreみたいに導入するだけなのに一手間も二手間もかかるような困ったちゃんとがいるので、余計に…_(:3 ⌒゙)_マンドクセ…

そんな中ですが、ネットの情報を上手いこと利用して(主にコードのコピペとコードのコピペとコードの…以下略)アプリケーションを放り込んだ訳です。

ですが、実はこれ…入れただけで終わりじゃないんですよ?


日本語化。


お前をするのにどんだけ苦労したことか。

忘れもしない、一番最初に見た英語記述のインターフェースに…英語記述の通知表示。分からない単語をいちいち調べては訳し、そんなことを繰り返していたら制作どころじゃねぇ、ってことで、これもネットから情報引っ張ってきて修正。設定をいじりにいじって…

いやもう面倒くさいのなんの_(:3 ⌒゙)_

はい、それでも…まぁ…なんやかんやありまして、自分専用の制作環境を何とか整えることが出来ました、と。

めでたしめでたし(終わらせんなw)。


以上となります。でもまぁ、一旦は環境整備が出来て、備忘録的なものも作っておけば、仮に機器がぶっ壊れるとか間違って開発環境消したとかで環境が駄目になっても復旧も楽ちん(勿論のこと、プロジェクトデータは全部吹っ飛びますけどねw)です。それに、ターミナル上であれやこれやするのって地味に楽しいですし。

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まぁ、今となって見返してみれば面白いですね(^▽^)


今回も記事をご覧頂き、ありがとうございました!良かったらYouTube上の動画も見てやって下さいね(*´꒳`* )

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